ハードディスクがなぜか遅い
2003年1月26日 日曜日
この1月はパチンコでたとえると、大連チャンが終わってほっと一息ついているところだ。
が、もう月末。
あっという間に一箱目が空になろうとしているのだ。
これはやばい。
実家にて目覚める。
甥二人が来ていた。
大きい方はもうちゃんと喋れるが、小さい方はまだまだ片言だ。
夕方、中野まで車で行く。
椅子の運搬に使った山ちゃん号。
7時からマグネシウムリボン2003年度制作会議。
今年の方針や前回の反省などする。
夜10時、小金井に帰る。
ハードディスクのメンテナンス作業に取りかかる。
HDBENCH というソフトは業界標準と言ってもいいくらい普及しているので、他のユーザーがどのくらいの速度のハードディスクを使っているのか、ネットで調べればすぐにわかる。
そして、おれのパソコンの値はやはりどう見ても、ハードの性能に比べて低い。
4〜5年前のレベルだ。
ハードディスクのデフラグをするためのソフトがある。
これは、ウィンドウズに標準付属のデフラグよりも、よりきめ細かなデフラグを実行できるのだ。
しかし、実行しても値はほとんど変わらなかった。
やはり相性の問題なのだろうか。
