ウイスキーの香り
2003年4月8日 火曜日
天気予報を信じ、傘を持って外出した。
外は強い風が吹いており、流れる雲は早かった。
時々すごい雨が降ったかと思えば、雲の切れ間から太陽が除いたりした。
要するに不安定な天気だった。
お昼過ぎに公園のベンチに座っていた時も、なんの前触れもなく雨が降り出したりした。
気温は高かった。
空気が湿っているため蒸し暑かった。
夕方新宿のTSUTAYAにて「殺陣師段平」借りる。
その後中野へ行き、ブロードウェイの地下で食材の買い物。
かつお節が980円で売っていた。
あと、肉が安かった。
豚の挽肉を買う。なんと200グラム以上で98円。
それから、しこいわしと、鱈の切り身を買う。
8時帰宅。
納豆汁、サラダを作る。
イワシは干物に。鱈はみそ漬けにする。
納豆の賞味期限が今日までだったので、残ったもう一パックは刻んだネギとしらすを入れ、ご飯にかけて食べた。
それにしてもシラスは高い。
久しぶりにウイスキーが飲みたくなった。
アーリータイムスが安かったので買う。
ウイスキーは生のまま飲むのが一番いいと思いがちだが、ほんの少しの水を加えた方が香りが出ていいらしい。
新聞に書いてあった。
バーボンでもそうなのだろうか?
