ギラギラしている水谷豊
2003年5月21日 水曜日
「青春の殺人者」観た。
「熱中時代」以前の水谷豊はナイーブでギラギラしている。
長谷川和彦監督。
団塊そのものというよりは、全共闘そのものというべきだろうか。
久しぶりに晴れた。
正午過ぎ、公園の木陰にはくつろぐ人が沢山いた。
夕方実家へ。
野菜が全然ないので長ネギ、にんじん、サラダ菜、大根などを買う。
スーパーを2軒見てまわったが、どちらも納得のいく値段ではなかったので、買うのに躊躇した。
野菜は細かく刻み、鶏肉と一緒にだし汁で煮込み、うどんを入れて食べた。
阪神、また買った。
なんと貯金が15だという。
2位とのゲーム差は7。
ここまで差が出来ると、よほど連敗をしない限り前半戦での首位は揺るぎがないように思えるが、時期がまだ早すぎる。
8月くらいでこの状態だと非常に安心なのだが。
2位から5位までが仲良く団子状態で足を引っ張り合っているのも独走の原因だ。
中日や巨人が思った以上に勝てていない。
というよりヤクルトと広島がしたたかに勝っている。
6月はそう簡単にはいくまいが、昨年みたいな8連敗はさすがにないだろう。
このまま5割ペースで終えたとしても、前半の優位は堅そうだ。
