VHS地獄

7時半起き。
カレーライスを食べる。
昨日買った福神漬とらっきょうを乗せる。

福神漬は色々な野菜で構成されているということに気づいた。
某野菜によるソロ活動ではなく、奴らは<チーム福神漬>だったのだ。
レンコンがその一員だったことは以外だった。

『1Q84』Book1読み進む。
タマル登場。
村上春樹の全作品中、最強キャラではないかと思う。
脳内のキャスティングは、プロレスリングノアの杉浦。

久しくプロレスを見ていないが、現在のGHCヘビー級チャンピオンは杉浦で、先日高山善廣相手にベルトを防衛したらしい。
大好きな選手だったので嬉しい。

夜、モチメにもらったお土産の伊勢うどんを茹でて食べる。
ゆでたものに同梱されていた醤油をかけるだけ。
食感は、腰があるというよりは、ふわふわしている。
食べ応えがある。
豆腐と小女子のサラダを作って一緒に食べる。

10月からこつこつとVHSテープのダビングを続けてきて、ようやくチェストいっぱいにあったテープのダビングを完了した。
空いたスペースに他の物を入れようと思い、押し入れの段ボールを開けた。
VHSテープがぎっしりと詰まっていた。
倒れ伏した。

負けずにダビングの続きをする。
チェストにあった物はお笑い関係のテレビ番組がほとんどだった。
段ボールに入っていたものは、演劇関係、プロレス関係、音楽関係などだった。
年内には無理かもしれない。

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