カサカサ会話の忘年会

6時半起き。
公演映像の編集をして仕事へ。
スマホを忘れた。
特に緊急の連絡もあるまいと思い、スマホなしで午前中を過ごす。
昼、ノートPCとWiMAXでメールとLINE。
午後、特に忙しさはなかったが、依頼をされたら作業をマニュアル化して記録することにしたので、その分だけ時間がかかった。

定時に上がる。
ドトールで時間をつぶし、7時に仕事先の忘年会に参加。
オレのチームは参加者がゼロだった。

ハヤシヤさんから仕事の依頼をされる。
顔しか知らない他チームの面々と、和気藹々と飲む。
「っすねー(よく知らないけど)」
「っすか?(よく知らないけど)」
二つの相づちを駆使して、名も知らぬ人と華麗にトークを展開した。
部長が移動してきた。
「こうしてみんな、忙しいのに参加するってことはさ、それだけまとまりがあるってことだよね」
と、嬉しそうに言った。
突っ込みどころ満載の言葉だっだが、
「っすねー(オレのチーム来てないけど)」
と返した。
その後、下ネタ系トークが何となく始まり、
「ロケットって誰」
「一番端に座ってるあの子じゃない?」
と、どうやらフロアにいるらしきロケットおっぱいの女の子が誰なのかを当てたり、
「オレは素人ダメなんすよ」
と、風俗通いを示唆したりとか、サラリーマンの忘年会らしく会は進んだ。

10時帰宅。
編集を少しして就寝。

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