手帳の使い方

昼、悠讃でカレーうどん食べる。
有名な店らしく、店は混んでいた。
カレーうどんの汁はうどんに特化したもので、クリーミーでとても美味しかった。

『デューン 砂丘の大聖堂』3巻読了。
3月から読み始めたデューンシリーズをすべて読み終えた。
この作品を出版した後、作者のフランク・ハーバートは亡くなっている。
そのため、シリーズ全体として見れば、まだこの先があるような感じが残っている。

通販で買ったトートバッグが届いた。
今まで使っていたのは、ビジネスバッグ丸出しのものだったが、背中に背負うことができるので重宝していた。
さすがにくたびれてきたので、新しいのを買ったというわけ。
自分はなで肩なので、ショルダーバッグの類はたすきがけにしないと肩からずり落ちてしまう。
トートバッグの場合、肩からかけつつ腕でホールドすることが出来るので、その点はまだマシだ。
とにかく、しばらく使ってみよう。

夜、映像編集の続き。
ピンクフロイド。
『狂気』以前の映像は、メンバーの顔が快活に見える。
実験を楽しんでやっているような雰囲気がある。
デビッド・ギルモアはイケメンで、ロジャー・ウォーターズはおばあちゃん顔だ。

手帳がくたびれてきた。
システム手帳を使っているのだが、ジャストリフィルサイズでリング経の大きいものは少なく、偶然ワゴンセールで見つけた安物を4年くらい使っている。
縁のところがはがれてきたので新しいのが欲しいのだが、ネットで調べてもリング経が小さい。
小さいと、はさめる紙の枚数が減ってしまう。

システム手帳は、見開き一ヶ月のリフィルを買い、月の間にノートを1枚ずつ挟み込んで使っている。
これだと、ダイアリーに書ききれない色々なことを、ノートに書き足すことができるし、場合によっては挟み込むノートを2枚3枚と増やしていけて、なおかつ開いた時にノート部分を垂直に立てれば一ヶ月の予定を見通すことができて、非常に具合がよい。
他にこの使い方をしている人はいるだろうか?
いいアイディアだと思うのだけれど。

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