喜劇人がふてぶてしい時

午前中、不動産屋へ行き、部屋の更新をする。

「浴室のドア、具合はどうですか?」
「ばっちりです」

帰りにOKストアで買い物。
豆の缶詰などを買う。

昼、豆の缶詰をスープ仕立てにしたもの、ほうれん草とエリンギのバター炒めを作る。
パンと一緒に食べる。

午後、『ニッポン無責任時代』を観る。
植木さんに、全盛期のコメディアンに共通するふてぶてしさがあるのを確認した。
『幕末太陽伝』のフランキー堺が、若旦那とばくちで勝負する時のようなふてぶてしさだ。
『戦場のメリークリスマス』のたけしさんにも、そういうふてぶてしさがあったように思う。

夕方、西荻へ。
稽古場を取ったものの、参加者が少ないため、稽古そのものは中止にして、稽古場で台本を書いた。
とはいえ、缶詰になるほど材料が集まっていないため、大してはかどらなかった。

『とんかつ 黒』で夕食。
ヒレカツを食べる。

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