今の自分で新しく書いたもの

仕事復帰。
身体がまどろみを引きずっていたせいか、気分がややどんよりしていた。

夕方稽古。
受付を手伝ってくれる山田さん来る。

短編ラストを飾る作品、稽古をする。
馬鹿らしい部分、シリアスな部分、思い部分それぞれが、短編になっている。
2000年に上演した『断末魔の轟木氏』が下敷きになっているのだが、当時の本はやはり無駄な部分が沢山あると、今回書いてみて思った。

稽古後、山田さんを交え、西荻で飲み。
制作で入った現場の苦労話などを色々聞く。

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