珍し飲み

10時起き。

部屋の掃除をして、コーヒーを飲む。

昼すぎ、図書館へ。
予約していた本を借りる。

中華料理「タカノ」へ。
この店は、お母さんと息子二人でやっており、味はともかく値段が安い。
隣の席に、若い美人さんが座ってオムライスを頼んでいた。
テーブル席に座っていた夫婦は、食べ終わった食器を厨房まで運んで、お母さんに礼を言われていた。
チャーシュー麺食べる。
スープは薄め。
分厚いチャーシュー3枚が乗っている。
もう半分薄く切り、大きさも半分にすれば、丼すべてを覆い隠せるだろう。

帰宅後、「レッツ・解脱トゥギャザー」編集の続き。
4時にすべて終了。
DVDのイメージファイルに変換するが、思っていた以上に時間がかかった。

6時に家を出て、中野坂上へ。
「平田屋」にて、ナル、優美ちゃん、なべさんと飲み。
去年の忘年会に、ナルと優美ちゃんは来られなかった。
そのことを昨日、なんとなく思い出し、二人に連絡したら、今日の夕方はあいていると返事が来た。
ナベさんもあいているというので、急遽4人で飲むことになった。
珍しいメンバーだ。
珍しいメンバーで飲む、ということが、オレは好きなのだと、最近気がついた。

「魚の平田屋」へ。
年末、会社の人達と宝仙寺店で飲んだ時にいたメガネの女性店員さんがいた。
若いのに、すごくいい接客をしてくれる人だ。

初めはぽつりぽつりと話す感じだったが、酒が入るにつれ色々な話ができた。
午後、ずっと映像編集をしていたので、画面の中にいた3人が目の前にいるのが、すごく奇妙に思えた。

ゲームの話、芝居の話、仕事の話、お酒の話などして、10時半まで飲む。
メガネ店員さんに、
「年末、宝仙寺店にいませんでした?」
と聞くと、今日はヘルプで来ているとのことだった。

皆と別れ、自転車で帰宅。

12時過ぎ就寝。

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