深夜書き

夜2時起き。
喉が乾いていた。
外の自販機で飲み物を買った。
雨が降っていた。
台本書きをする。
書き直しをしながら進み、38ページほどになる。

5時半から少し寝て7時前に起きる。
朝飯を食べ、大雨の中新宿へ。
電車が遅れていた。

38ページとは別に、先の場面も書いていた。
そちらは、笑里たちが出る場面。

昼、陳家私菜で麻婆豆腐食べる。
寒いのに汗の量は夏と変わらなかった。

夕方、西戸山へ。
三人が休みで、新しく書いたところができなかった。
台本書きに没入し、稽古時間の配分を考える脳が機能しておらず、その場にいる人でできるところを順繰りにやるしかなかった。

9時半終了。
10時過ぎ帰宅。

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