味噌容器探しと昭和菓子

7時起き。朝飯に昨日の唐揚げの残りを食べる。母が揚げたものだが黒こげだった。
「よく食べられるな」と父。「中は焦げてない」と答えた。
焦げた理由は、揚げ物をしている最中にキッチンから出てきて相撲を見たりしていたからだった。最近母は落ち着きのなさが高じており、貧乏揺すりをしたり、料理の最中にキッチンから離れるということを頻繁にしている。認知症ではなくADHDではないかと思う。

午前中、営業日計算をする関数を作る。昔、同じようなのを作ったなあと思い出す。

昼、掻き揚げうどん食べる。

『ナベプロ帝国の攻防』読む。クレージーキャッツが売れるあたり。

昨日イライラしていたアキモトさん、今日は落ち着いていた。
新しい商品の概要が届き、それに合わせてまたツールの変更をする。一番遅く販売開始となるそれが、実際には一番最初にデータが届くんじゃないかという気がしている。

夕方、5時半に西の空を見ると、かすかに明るさが残っていた。よしよし、段々太陽に追いついてきたな、と思う。

中野坂上のダイソーへ。味噌を仕込むための容器を探す。タッパーではなく、野菜などを入れる大きめの容器と、落とし蓋ようにステンレスのトレーを買った。さらに、店内をぶらついていたら昭和の菓子類が気になって、アポロチョコ、いちごミルク、ライオネスコーヒーキャンディー、フェリックスガム、カンロ飴を買った。

サミットで買い物。ポテトフライ、牛肉、野菜、まるごとバナナ買う。

夜、キーボードの練習をして、あとは疲れを感じたのでSQLの本はめくらなかった。タイマーを5時半にセットして11時就寝。

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