春眠到来

朝、昨夜作っておいたカレーを食べる。
昼、ベーコンサンドとカップヌードル。

ハイブリの3G回線をオフの設定にしたら、バッテリーのもちが良くなった。
使わないにせよ、常に電波をサーチしていれば、そりゃ電気を食うだろう。
ハイブリの料金設定が、PHSならネット繋ぎ放題となったため、せっかくついた3G回線接続機能も宝の持ち腐れとなりそうである。

ウィルコムは2月に倒産し、現在ソフトバンクの資本で再建中。
次のスマートフォンが出るかどうかより、このままなくなってしまうのかどうかが心配。

ハイブリはずいぶん使い勝手が良くなった。
カスタマイズをすればするほど使いやすくなるのは、WindowsMobile携帯の良い点であるが、完成されたガジェットを求めるユーザーにとっては煩わしいかもしれない。
QWERTYキーをなくしたのは、スマートフォンを使ったことのないユーザーへの配慮だというが、その点で矛盾していると思う。
多分、ほかに理由があるんだろう。
予算とか、締め切りとか。

夜、帰宅してすぐ寝る。
昼から眠くて仕方なかった。
ただ眠いのではなく、体が弱っているので横になって休みたいと思う時の眠気に似ていた。
疲れているのか?

そんなに早い時間に寝ても途中で起きるだろうと思っていたが、案の定夜11時過ぎに目を覚ます。
眠気は去らず、頭がボーッとしていた。
春眠のパワーか?

そのまま夜3時まで、本を読みネットを見る。
寝る間際、キャベジンを4粒口に含もうとして、慌てて吐き出した。
寝ぼけていたようだ。
(体にプラスになることをしなきゃ)
と夢うつつの状態で思ったことは覚えているが。
キャベジンを食おうとすることはないだろうに。

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