一人遊びの記憶

10時起き。
テスコのインスタント麺を食べる。
麺が太いのが特徴かもしれない。

2時過ぎから走る。
11月7日まで残りふた月を切っており、そろそろ走る距離を伸ばしていかないといけない時期にきている。
今回はあまりタイムにこだわらず走りたい。
とはいっても4時間はなるべく切りたい。
やはり走り込みはしなければいけない。

というわけで久しぶりに20K走った。
石神井公園から大泉学園に抜け、新座市栄まで往復。
ゆっくり走るよう心掛けたので、エネルギーは足りなかったが、へたりはそれほどでもなかった。

4時半帰宅。
シャワーを浴び、買い物に行く。
冷凍の牡蠣を見つけ、迷ったが結局購入。

夜、牡蠣をオイル漬けを作り、冷ましてから食べた。
シーズンになればもっと旨いのかもしれないが、食べたいと強く思っている時に食べるのが結局のところ一番おいしい。

明日の仕事に備えて早めに寝ようと思ってカレンダーを見たら、休みだった。
予定をなにも立てていない。

寝るのはやめにして、独り芝居の台詞を練習する。
孤独に耐え兼ねて一人芝居をする男の芝居、という構造が思いついた。
ごっこ遊びに似ているなと思う。
そういえば小学生の頃、消しゴムの人形でプロレスごっこをして、延々と遊んでいたものだ。
自分で実況をするのが面白かったのだ。

PCにUbuntuをインストールした。
紆余曲折の末にやっとできた。
はじめからネットにつながるのが嬉しい。
ウィンドウズよりも反応速度が速いのは気のせいだろうか。