大義名分無しの飲み

朝10時起き。
千歳烏山まで走る。
往復11キロくらいか。
休日は時間をかけてゆっくり走れるからいい。

昼、昨日作ったニラと牛肉の卵とじ食べる。

午後は本を読んでいたのだが、走ったせいか3時頃休息に眠くなった。
布団を敷いて仮眠をとる。
5時に置き、着替えて外出。
外はけっこう寒かった。
秋葉原へ。

オギノ君、中山君、宇原君と飲み。
集まるための大義名分は特になし。
地震の話と近況報告。
「こないだの熟女パブは最悪でしたよドカさん」
熟女ホステスの年齢と出身校を聞いたところ、高校の時にもしかしたら大会で会っているかもしれず、さらには先輩世代かもしれないことに気づき、その後ひと言も口をきけなくなってしまった話など聞く。
宇原君とは読んでいる本の話をした。岡本太郎など。

彼ら三人が揃うと、飲み始めて1時間半くらいで必ず、
「バカお前それは…」
「違うよバカ!」
という感じの激論が始まる。
内容はどうでもいいことが多い。
口角泡を飛ばしての議論を、フィジカル面からのみ模倣している感じだが、後を引かず、ストレス解消にもなるので、賢いやり方かもしれないなあと思った。

2時間で会計。
二次会には行かず、9時帰宅。
セブンイレブンのシュークリームを食べ、コーヒーを飲む。
シュークリームのクオリティの高さに驚く。

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