自主練部屋が欲しい

朝、家で朝食を食べず、コンビニであんパンとおにぎりを買い、仕事先で食べた。
真夏にこの方法をとると、汗をあまりかかずに済む。
体を燃やすエネルギーが空のうちに移動し、空調が効いたところでエネルギーを補給するというわけだ。
夏になるとその方法をいつも忘れ、駅までの道のりを汗まみれになって歩くことになるのだ。

夕方7時に稽古場へ。
太田達也くん稽古初参加。
『三国志』以来の共演。
挨拶をする。
「声がすこし太くなったね」
「そうですか」
「大人になったよ」
「そうですか」
などなど、叔父と甥みたいな会話だった。

たっちゃんの稽古をしている間、久未ちゃんと別のフロアで簡単に稽古する。
一つのシーンを稽古している時、他の人が稽古できるスペースがないのが痛い。

稽古場に戻り、みきちゃんに稽古場を二つ取れないか聞いてみる。
由理ちゃんが受付に確かめに行った。
どうやら次回稽古で取れるらしい。
もし自主練スペースがあれば、あれこれ考えずに繰り返し稽古ができる。
効率がいい。

11時帰宅。
トースト食べる。
明日は稽古休み。
走る予定。

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