釣り諦めて書き作業する

7時過ぎ起き。エアコンをつけずに寝たが、朝はその時間になると暑くなってくる。

実を腐らせるために外にだしていたクルミを、足で踏んづけて、中をとりだした。腐らせるのは放っておけばいいので簡単だった。

椎茸を干す。二日目。

朝飯に、豚肉ともやしを炒め、いしるで味付けしたのを食べた。それと、鯖の水煮、なすのぬか漬け、ワカメと卵の味噌汁。メニューに、ご飯だけがない。

リモート関連の連絡くる。しかし、本部が大阪だと、たまに顔を出すのが大変手間になる。しかし、もしも田舎暮らしをしているなら、リモートは大変ありがたい。

夕方、西葛西へ。
『スパイス・ラー麺卍丸』で、スパイス・もやしラー麺を食べた。パクチーが乗っており、スープの味はマレーシア料理みたいに思えた。辛味はさほどではなかったが、食べていると汗が出た。下北沢『マジックスパイス』のスープカレーを食べた時と同じような感じだった。

6時、実家帰宅。なぜかカステラを土産に買っていった。

本日、8時過ぎが満潮時刻だったので、1時間後の9時からシーバス釣りをするつもりだった。
それまでの時間を、書き溜めた文章の入力作業に費やした。

8時過ぎ、選んだルアーをケースに入れ、旧江戸川に向かった。しかし、家から出てすぐ、夜空に雷光が光った。曇っていなかったので不思議に思えた。
自転車を止め、雨雲レーダーで天気を調べると、東京湾から雨雲が北上してきているのがわかった。干潮から2時間後の10時をはさみ、9時から11時まで釣りをしようと考えていたのだが、9時頃に雨雲が釣り場上空に到達するようだった。釣りを始めたとたん雨ザーザーではかなわないので、釣りは諦めることにした。

書きためていたテキストの入力作業をした。気負って書いたものほど固い。
その中に二人芝居のテキストがあり、設定に既視感があった。花見ができる公園という設定なのだが、過去、芝居で使っているし、芝居にしていない案でも使っている。どうもオレは、花見という状況設定が好きなようだ。

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