記憶の整理と夢

朝、5時半に起き、二度寝し、夢を見る。懐かしい人々出てくる。
場所は飲み会。昔マグに出演したことのある後輩の男がいる。堂々としていて別人みたいだった。
彼と同世代の女性もいる。「相変わらずかわいいね」と声をかけると「おかげでな」と返事をされる。すごい言い方だなあと思い、夢の中なのに内心でウケる。
なぜか父もいる。同世代の、ガンダムのアムロパパ似の男もいる。彼は自己啓発セミナーをやっている(主宰している)と言っていた。

先週、昔のことを時系列順に思い返し、記憶の整理をしたために、そういう夢を見たのだと思う。三年前に日記を燃やしてしまったので、いつ何をしたのかを調べることができなくなった。もっとも、手書き日記には思ったことばかり書いており、起きたことはテキトーに記していたので、記録としてあまり役には立たなかったが。検索をできないし。読むと落ち込むし。暗いから。

7時起き。朝飯にカレー、昨夜作ったほうれん草の胡麻和え、味噌汁。
母、物忘れがひどくなったと悩んでいる。年相応だと思うと答える。

電車で仕事へ。昨日は寒く、今朝も寒いが、明日からは暖かくなってくるらしい。もう2月だ。

仕事、相変わらず商品は売れず、そのために売上データは来ず。データが来なければツールを稼働することがないため、経験不足が蓄積していっているような感じになっている。

昼、フライドチキンと酢の物。

『富士日記』読む。

午後、手順書の修正。
『待ち』になっていたデータの登録作業をした。手動でやる仕事をサポートするため、Vlookupがしやすくなるデータを出力するようにした。そこまではうまくいったが、帳簿に出力するところでうまくいかず、修正のため30分居残った。

帰りにオーケーで買い物。ポテトフライ、まるごとチョコバナナ、赤ワイン、野菜サラダパック、ピーナッツ買う。

7時過ぎ帰宅。

メスタのテンプラニーリョ、赤を飲む。昨年六月、チーズにハマった時からワインを飲むようになり、色々飲んできたが、どうしても味の良し悪しがわからない。たぶん、一緒に食べる食事選びをなおざりにしていたからだろう。
そんな中、メスタのワインはなぜか記憶に残った。安いのにいい子、という感じで。

12時過ぎ就寝。

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