シーバスの気配がわからない

仕事にて、今週は弁当を注文することにした。ライスを小にすればダイエット食になる。走ってないので、昼飯を手加減せずに食べたら、すぐにカロリーオーバーになる。

夕方、西葛西へ。母が日光へ旅行に行ったため、実家は誰もおらず。実家帰宅後、すぐ旧江戸川のうひょゾーンへシーバス釣りに行く。

16時過ぎの満潮時刻から2時間経っていたが、流れはそれほどなかった。

日曜に買ったサーフェイスコントローラー118Fを投げたが、感じがわからず。フローティングのシンペン?

うひょから東西線鉄橋までランガンし、X-80でジャーキングなどするが、アタリなし。

サイレントアサシンの99Sをジャーキングしていたら、何かがかかった。コノシロのスレがかりだった。

このくらいのサイズがベイトになっているとしたら、デカいルアーの釣りもうなずける。しかし、水面は静かなもので、シーバスが捕食的活動をしている気配は感じられなかった。もっもと、どんなのがその気配なのか、オレにはわからない。釣り場に来て早々に「おっ、(ベイトが)いるなあ」などと言ったりするプロの方々は、どうやってその境地に達したのだろう。尊敬を通り越して、むしろ怖い。どっかの海で泳ぐオレさえ釣られちゃうんじゃないかと思う。

10時半納竿。

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