短い稽古時間に詰め込む

7時起き。
自転車で仕事へ。

先日のサーバー移動によるツール修正をする。

野菜ジュースを飲み、炭水化物抜き。

定時にあがる。
6時過ぎ帰宅。

パソコンをつけると、ネットが利用可能になっていた。
回線速度が1Gになり、計測してみると今までよりもはるかに速くなっていた。
映像配信でもたつくことはなさそうだ。

7時に西荻へ。
衣装とヘアメイクの亜企ちゃん、見学に来る。

先週渡した台本の後半部分から稽古する。
優美ちゃんとなる、なべさんと知恵、兜森市森、オレと玉ちゃん、その他大勢場面、代役を立てて笑里、金ちゃんたけしアイーダ場面。
2時間半ちょっとの時間内に稽古をしなければならないので、詰め込みすぎになってしまう。

来週、5日連続稽古がある。
シフトを組み、抜き稽古の日を設けるつもりだが、それまでに台本がどのくらい進むだろう。

9時半終了。
亜企ちゃんと「りぼう」へ行き、衣装打ち合わせ。
先日話した時と事情が変わってきたのでそのことを中心に話す。

12時前に店を出る。
今回の芝居がどういうものであるべきなのかが段々わかってきた。
孤独をテーマとすることのその先にあること、それを演劇でやる意味など。
わかってきたものの、方法は模索。
どうやってそれを見える形にすればいいのか。