塩分取り過ぎか?

7時起き。

朝飯に、ご飯、とろろ芋、めざし食べる。

家の賃貸更新書類を書き、9時に実家を出る。曇っており、昨日よりも気温は低かった。昨日の昼は猛暑日だったらしい。

10時過ぎ帰宅。水耕トマトの補助タンクは、やはり空になっていた。曇りなので補充はせず。赤くなっていたトマトを収穫した。トータル21個。

12時過ぎ、ラメールへ。『笛吹き奴』の真ん中部分をやる。3分の2までできた。今回は、譜面を読みながら指を動かすことがまあまあできているような気がする。

1時帰宅。

『いろはや』まで走って行き、昼飯にチャーシューつけ麺大盛りを食べた。

走って帰宅。行き帰りの走行距離は6キロちょっと。

シャワーを浴び、ちょっとだけのつもりでベッドに横になったら、6時まで寝てしまった。

夕食に、ホットドッグを二つ作って食べた。

6月23日から一日も休まず走っている。しかし、どういうわけだか体が浮腫んでおり、水分が排出されない。塩分摂取量が多めだとしても、昼間の炎天下に5キロ近く走っているので、当然1リットルほどの汗を出しているから、塩分排出量もかなりあるはずだ。そして、意識的な塩分補給はしていない。体の塩分が足りていない場合、体はむしろ、余分な水分を排出しようとするはずだ。しかし、体感的にはその逆だ。

これまでの食事が、塩分取り過ぎだったのかもしれない。焼き茄子を作って力士味噌をつけて食べたりしていたが、力士味噌は塩分が高い。あと、野菜のタレ漬けも、ご飯にかけて食べると、塩分のトータル摂取量は高くなる。ぬか漬け、味噌汁は言わずもがな。そうした食事を、6月はよくしていたような気がする。

そういえば以前、劇団宇宙キャンパスの翼くんが腎臓を悪くして入院したことがあった。彼は入院後、処方された利尿剤のため、二日で10キロほど体重が落ちていた。人の体がどれだけたくさんの水を蓄えることができるかを、見舞いに行った時に彼の顎を見て、思い知らされた。

在宅仕事で昼飯を走って食べに行く場合は、制限なしとする。

12時就寝。